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繁盛ノウハウ。となりのお店はなぜ流行る?

となりのお店はなぜ流行る?集客とリピート客を確保するノウハウの紹介です。
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貸金業務取引主任者 合格:金融・リース業界に必須

貸金業務取引主任者 専門家の合格法


2006年に「貸金業法」が改正されました。
貸金業というのは、
  • 消費者金融(略称:「サラ金」
  • 事業者金融(通称「商工ローン」手形割引業者)
  • クレジットカードによる金銭貸付
  • リース
  • 抵当証券業
などのノンバンク系の金融会社です。

貸金業法の2006年の改正で、
事業所に必ず一人『貸金業務取扱主任者』を
置かなくてはいけないことになりました。

『貸金業務取扱主任者』資格者がいない事業所は、
2010年6月以降、営業を続けることができません。

なので今、この『貸金業務取扱主任者』の資格が
注目されています。

ところがこの国家資格、『貸金業務取扱主任者』の資格。

『何を勉強したら良いのか、、、』
『民法、貸金業法、利息制限法、、
一体何から勉強するべきなのか、、、』

こんな悩みを抱えている事業者も多いはず。

なんせ一年以内にこの国家資格に合格しないと、
貸金業をたたまないといけないからです。

資格者がいないと事業を続けることができませんから、
とにかく経営者・事務所長などの幹部が、
資格を取らないと話になりません。

試験合格にはコツがある

しかし合格率をほぼ100%まで高める
『コツ』と『裏技』は、実はとても単純な理屈です。

試験で出題されるポイントだけを覚える!
合格に必要のない箇所には、一切時間をかけない!
これしかありません。

当たり前のことをすれば 『貸金業務取扱主任者』試験に
合格できます。

逆に、無駄な時間を使うと、失敗します。

まず、民法に時間を割く必要などありません。
『貸金業務取扱主任者』資格試験は、
全50問中の約30問が貸金業法なんです。

業務規制である貸金業法をまず勉強して下さい。
また条文の暗記は、必要ありません。
条文を覚えるのは、「法律」に詳しくなる必要がある場合だけで、
貸金業法に精通すれば、基本的にOK

詳しくはこちらをご覧下さい。
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